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【トークイベント】「『自生するデザイン』とは何か」by TAKT PROJECT / we+ / YOY

Description
「デザインギャラリー1953」にて、4月17日(水)より始まる「自生するデザイン」展。出展は、TAKT PROJECT、we+、YOYの3スタジオです。これに伴い、4月26日(金)にトークイベントを、同会場で開催します。

今回のトークイベントでは、展示タイトルでもある「『自生するデザイン』とは何か」がテーマです。受注だけでなく、自発的に作品を制作し、いわゆる主流の解決型のデザインと違うスタイルを持つ、彼らの姿勢や考え方に迫ります。

展示に合わせて、各スタジオへのインタビューやミラノデザインウィークでの展示風景などを収めたZINE(小冊子)を制作中です。完成次第トークイベントの参加者全員に発送いたします。

※「自生するデザイン」展の詳細はこちら


【登壇】
TAKT PROJECT:吉泉聡
we+:安藤北斗、林登志也
YOY:小野直紀、山本侑樹
モデレーター:角尾舞

【会場】
松屋銀座7階デザインギャラリー1953
https://goo.gl/maps/mD16VUstGdJ2

【主催】
日本デザインコミッティー

【日時】
2019年4月26日(金)
17:30 受付開始
18:00〜19:00 トーク本番

【参加費】
参加費としてZINEの代金¥500を頂戴いたします。
※ZINEは、5月中旬を目処に発送いたします。

【定員】
着席:20名
立ち見:40名

【登壇者プロフィール】

TAKT PROJECT
2013年、吉泉 聡を代表に設立された、東京を拠点に活動するデザインスタジオ。国内外の美術館等で発表・招聘展示、受賞も多数。「COMPOSITION」は、M+(Hong Kong)のパーマネントコレクションに選定されている。
http://www.taktproject.com/



we+
林登志也と安藤北斗により2013年に設立された、コンテンポラリーデザインスタジオ。Gallery S. Bensimon(パリ)や、Rossana Orlandi(ミラノ)などのデザインギャラリーに所属。
https://weplus.jp/



YOY

2011年に小野直紀と山本侑樹によって設立された、東京を拠点に活動するデザインスタジオ。作品は、MoMAをはじめ世界中で販売されている。国内外での受賞多数。2015年より武蔵野美術大学非常勤講師。
http://yoy-idea.jp/



角尾舞 (モデレーター)
「デザインを伝えること」を軸に、執筆や展示、PR企画などを行う。『日経デザイン』『Pen』等での執筆のほか、東京大学生産技術研究所70周年記念展示『もしかする未来 工学×デザイン』の展示構成など。
https://www.ocojo.jp/
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#426895 2019-04-17 01:42:42
Fri Apr 26, 2019
6:00 PM - 7:00 PM JST
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Venue
Tickets
参加券(着席)+ZINE ※ZINEは5月中旬を目処に発送 SOLD OUT ¥500
参加券(立ち見)+ZINE ※ZINEは5月中旬を目処に発送 SOLD OUT ¥500
Venue Address
中央区銀座3丁目6−1 松屋銀座7F Japan
Organizer
「ぼくらの『デザイン』に名前をつけよう」グループ
100 Followers